ツムツム ニモは当たりツム?ハズレツム?

ツムツム ニモは当たりツム?ハズレツム?

ニモ

ツムツムのキャラクター「ニモ」ってどんなツム?キャラクターの基本情報にくわえ、スキルに関する解説、ツムとしての性能に対する評価、使い方のコツなどをまとめて紹介します。ニモについて詳しく知りたい人や、どのツムを育成すべきか迷っている方はぜひ参考にしてみてくださいね。

スポンサードリンク

ニモの基本情報

スキル 横ライン状にツムを消すよ
種別 常駐ツム
入手方法 プレミアムボックス
シリーズ ファインディングニモ
ツムスコア 300(VL1) 1035(LV50)
ニモは●●のツム

ニモは以下のツムに該当します。以下のツムを指定したビンゴミッション・イベントミッションで使用することができます。

男の子のツム イニシャルN 消去系
横ライン消去 白目が見える 口が見える
海に住む ヒレがある ピクサーの仲間

ニモは「ファインディング・ニモ」「ファインディング・ドリー」の登場キャラクターでカクレクマノミの男の子。ピクサー制作アニメーション映画映画「ファインディングドリー」の公開にあわせ、2016年8月にツムツムに追加されました。ニモシリーズからほかに「ドリー」「クラッシュ」が同時追加されています。

ニモの評価

コイン A
得点 A+
使いやすさ 簡単
得意なミッション スキルをたくさん使おう
総合評価 A

※ 評価点は高い方から SS > S > A > B > C > で付けています。

ニモの良い点
  • ツムスコアが初期状態から高め(300)
  • スキルが軽い(SLV最大で「9」消去で発動可)
  • スコア、コインをバランスよく稼げる
ニモの悪い点
  • スコア、コインともにトップクラスのツムには及ばない
総合評価

スコア、コインは稼げる方ですが、トップクラスのツムには及ばず、中長期でレギュラーとして使用できるツムではありません。

ただスキルが非常に軽いという特徴があり、ビンゴやイベントのミッションで汎用的に活躍できるので、持っていても損のないツムです。

ニモのスキル

ニモのスキルの特徴

ニモ

ニモのスキルは「横ライン状にツムを消すよ」というもの。消去範囲はやや左下から右上に向かうラインとなります。

効果自体はスタンダードな消去効果なのですが、スキルレベルを上げると、消去数は一定で、スキル発動までに必要な消去数が減っていくという、他の横ライン消去ツムにはない特徴があります。

スキル発動までに必要な消去数は、スキルレベルマックスでなんと9まで下がります!

決して多くはないものの、それなりの消去数を確保できるスキルを、たった9消去で発動できるのはなかなか強力です。特に、イベントやビンゴのミッションで活躍できるでしょう。

ニモのスキルレベルを上げるとどう変わる?

SLV 消去数 スキル発動
1 20前後 18
2 20前後 18
3 20前後 18
4 20前後 18
5 20前後 18
6 20前後 18

ニモで稼ぐコツはジャイロ使用

ニモで高得点を稼ぎたいのなら、ジャイロ機能の使用が有効です。

ジャイロ機能とは、スマホ端末の傾きを検知しゲームに反映させる機能のこと。スマホを右に傾ければ画面内のツムが右に寄り、左に傾ければ左に偏ります。

「野獣」でやるのと同じように、ニモの場合もスキルを発動する直前にスマホを少し右に傾け、ツムが右によってからスキルを発動することで消去数を最大化し、獲得コインやスコアを伸ばすことができます。

スキルのエフェクトや演出はどんな感じ?

ニモスキル

▲スキルを発動すると画面中央にニモが現れて・・・

ニモスキル

▲画面左から、ニモとマーリンが姿を表します。涼しげなビジュアルですね。

ニモスキル

▲そしてニモが通った軌跡上のツムが消去されます。

 

ニモを高確率で入手する方法

ニモを新規に入手したり、スキルレベルを上げるために2体目以降を入手したい場合は、プレミアムボックスから入手可能です。しかしプレミアムボックスにはたくさんの種類のツムが入っているため、その中からアースラに狙いを絞って引き当てることはかなり困難です。

ツムツムでは特定のツムがプレミアムボックスから出る確率が一時的に上がる「セレクトツム確率アップ」や、特定のツムだけが排出される「ピックアップガチャ」といったイベントが開催されているので、もしニモが欲しい場合は、これらのイベントでニモが対象となるのを待ちましょう。

とはいえ、ガチャイベントの内容は直前にならないと分かりませんので、以下の記事でイベントの予定をこまめにチェックしてみてください。

セレクトツム確率アップ ピックアップガチャ
イベントスケジュール全般

スポンサードリンク

おすすめのトピック

--- PR ---

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

最近の投稿